フルヤさん




参加コンテンツ |
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| ステータス詳細 |
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| みんなの声投稿数 |
345件 |
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8位 |
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| 「参考になった」評価 |
2680票 |
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| 店舗からの返信 |
0件 |
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 みんなの声
| 345件中 1〜10件を表示 |
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| 新橋ランチ スローフード スローライフ またーり |
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店頭に掲げられた「おなかスッキリ」、「デトックス」、「お肌プルプル」、「脱!メタボリック」の文字やそのランチである「たっぷり野菜のスープと発芽玄米ご飯」700円の内容の写真での紹介が興味を引きます。 店内は、カウンター5席、テーブルは2人用5卓、4人用2卓ほどのため、ヘルシー志向の女性のみならずおじさん達ですぐ満席となるのですが、厨房、接客を1人での対応のためお急ぎの方には適しません。それでもこのスープランチ(写真)は魅力的です。 スープの味はプレーン(塩)、醤油、味噌、トマト、カレー、濃厚(ぎゅっと凝縮)の6種類の中から選び、ご飯は赤米(古代米)入り発芽玄米(玄米:赤米:精米を5:2:3)です。 味は違ってもスープのベースは同じです。国産品の牛すじ、牛骨、鶏胸肉、手羽先、トマト、ニンジン、カボチャ、さつまいも、じゃがいも、キャベツ、レタス、セロリ、大根、玉ネギ、長芋、ブロッコリー、小松菜、ほうれん草、白菜、バナナ、リンゴ、他野菜、果物数種、食塩、かつお節、昆布、醤油、酒を煮込んだ褐色のもので化学調味料などの合成化学物質は一切使用していないとのことです。 写真でお分かりのようにこのようなスープに、この日は大根、人参、ブロッコリー、じゃがいも、大豆、南瓜、しめじ、えのき、もやし、キャベツ、ほうれん草、豆腐、こんにゃくなどの具沢山で健康によさそうなことはこの上もありません。 1日に必要とされる黄緑色野菜350gの半分以上の200gが摂取できるそうです。 なお、具塩分控えめなところも高血圧の者にとっては非常にうれしい限りで、物足りない方は自分で濃く調整できるようになっています。 またスープに入れるトッピングとして+100円で鶏団子、手羽先、とろとろ牛すじ、イカゲソ、+200円で豚肉、海老、+300円で牛肉が用意されています。ごはんおかわりも100円で、100円の小鉢として小粒納豆、キムチ、長芋とろろ、生卵、ヨーグルトもあります。 他に、定食メニューとして、ヘルシーポークの生姜焼き、プルプル美肌の蒸し豚、宮崎地鶏の炙り刺しが各1,000円で、野菜スープ(プレーン)ミニサイズがついて、発芽玄米のおかわりが自由です。 トッピングによって変わりますが、スープランチで550〜750kcal、定食で750〜850kcalです。 食べている最中や食べ終わって、健康に良いことをしたと満足ができるランチです。 |
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| 新橋ランチ 本場中国粥の店 好々亭 ハウハウテイ |
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元お相撲さんが作る、ヘルシーなお粥と本格飲茶と中華料理と紹介されていますが、店の名刺には「本場ちゃんこ・もつ鍋」と記載されていて、ランチはお粥、夜はちゃんこ・もつ鍋と中華料理のお店です。 店内は、テーブルが4人用2卓、2人用2卓+αと狭く、またランチの営業は月・水・金にお粥のみで11:30〜お粥売り切れまでとなっています。 お店紹介に「鶏がらスープを丁寧に何時間も煮込んで作られたスープがベースの優しい味のお粥」とあるお粥600円は、10種類ほどで、豚肉と高菜、博多とんこつ、鳥、エビ、高菜、ピータン、豚肉キムチ、鳥とチズーズ、たまご、豚みそです。 お粥の中盛りは+50円、大盛りは+100円となっていますが、大盛りは写真の丼に9分目位の量ですが、これでご飯に換算すると茶碗1杯で普通だと半分程度とのことです。 このお粥をベースにセットメニューがあり、日替わりは750円、お米コロッケ(2個)800円、若鳥のからあげ(5個)800円となっています。 写真は日替わりで、この日は豆腐シュウマイ(オカラを味付けしたものをシュウマイにしたもの)で、お粥はかき混ぜてあります。日替わりはニラ豚シュウマイなどシュウマイ系が多いようです。 また他に、チキン南蛮ライス750円とふわふわエビ玉ライス750円がありますが、やはり、カロリーを摂取し過ぎてしまった(飲み過ぎた)翌日のランチには、胃にもカロリーにも非常に相応しい十分美味しいランチです。デザートにこの時期ではみかんがつくのはうれしいサービスですが、それでも腹持ちがせず、夕方を待たずしてお腹は減るのが難点です。 しかしながら、ダイエット中の女性に人気とのことでもあります。 店内の壁に直接「18.10.30プロゴルファー横峯さくら」とサインされています。 夜は月〜金17:30〜23:00 LO毎日営業しており、もちろん中華料理もありますが、鍋が豊富で、博多もつ鍋、もつポン酢鍋などが1人前1,200円、鶏塩ちゃんこ鍋1,300円、相撲部屋のカレーちゃんこ1,400円などです。 鍋用の野菜盛り合わせ450円の他、300円でおもち3個や棒ラーメン、ぞうすい、うどんなどもあります。 ビール中生500円、紹興酒グラス400円、ボトル2,000円、焼酎ボトル」2,800円。 |
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| 新橋ランチ ピッツェリアドォーロ 新橋店 |
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店の外壁に大きくマルゲリータが描かれていて目を引きますが、ランチタイムはいつも行列ができています。 店内は、イタリアの片田舎をイメージしているとかで、カウンターごしのオープンキッチンにテーブル席の組み合わせで60席弱ほどの広さでしょうか。 ピッツェリアドォーロとは黄金のピッツァとの意味で何店か展開しています。 ランチタイムには、ボリュームたっぷりのパスタやピッツァにセットでドリンクが付いているので、女性のみならず男性のグループも多いです。 ランチAは、パスタ、ピッツァ、リゾットの何れかにドリンクセットで980円、ランチBは、よさげなピッツァとドリンクセットで1,180円です。 ドリンクセットですが、コーヒー・紅茶(ホット・アイス)、ウーロン茶、グレープフルーツジュース、グラス生ビール、グラスワイン(赤・白)から選ぶのですが、ビールを選ぶ女性もいます。 何といってもこちらはピッツァが一押しで、ピッツァイオーロ(ピッツァ職人)が誰にも負けない情熱と本物のナポリピッツァを目指して自慢の石釜で約500℃の高温で一気に焼き上げているとのことで、薄い生地で香ばしい中にも独特のもっちりとした食感がとても美味しいです。 ピッツァは、Aがマリナーラ(ニンニク・オレガノ)、アッチューゲ(アンチョビ・ケーパー・オリーブ)、ビスマルク(ベーコン・半熟卵)、マルゲリータ(トマトソース・バジル・モッツァレラ)、プロシュートコット(ロースハム・マッシュルーム)、マルゲリータ・ビアンコ(フレッシュトマト・バジル)、Bがバッキーノ(フルーツトマト)、サルシャチャ(自家製ソーセージ・半熟卵・ほうれん草)、グランキオ(ズワイガニ・ズッキーニ)、フォルマッジ(イタリア産チーズ)、プロシュート(パルマ産24ヶ月熟成生ハム)、マルゲリータ・ブーファラ(水牛100%モッツァレラ)が定番です。 写真は、店の外壁にも描かれているマルゲリータです。 パスタは、2〜3種類位、リゾットは1種類での日替わりですが、ボリュームたっぷりで、シラスや枝豆など意外な食材を使ったものなどもあります。 パスタ・リゾットは大盛+210円、ランチサラダ+120円です。 ディナータイムには、世界・全国各地から厳選した肉類を中心にイタリアの伝統的なお料理とイタリア全土のワインを取り揃えておりこちらも人気です。 |
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| 新橋ランチ シーフードダイニング 魚座亭 |
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店頭に『さかなクン大絶賛 TBS王様のブランチでさかなクンが紹介「ギョ!!魚!ウマぁー!!」館山から直送された地魚を使った料理』との案内が出ています。 さかなクンが親方と慕う房総館山定置網船「菊丸さん」からの直送だそうで、また日本伝統食材の鯨にも力を入れており捕鯨基地房州和田浦と提携とのことです。 店内は、一段高い位置にオープンキッチンがあり、2人掛け8卓、4人掛け5卓のテーブルを組み合わせたスペースです。 ランチタイムは、ごはん、お味噌汁のおかわりができ、コーヒー・紅茶はセルフサービスで無料です。 写真は、地魚房州漁師丼800円(日により値段が異なります。)で、房州料理である「そぼろ風さんが焼き」と「地魚などのお刺身」の丼です。「さんが焼き」は普通はつくね・ハンガーグ状のものですが、こちらではアジなどの魚を味噌風味で炒めてそぼろ風にしています。 本日の焼魚定食(さんまの開きなど)750円、日替定食(豚肉の角煮と大根など)700円、和田浦直送くじら竜田揚定食850円、捕鯨基地直伝和風鯨たたき定食(さっぱり自家製ポン酢たれ)850円、漁師風辛口シーフードカレー750円、まぐろネギトロ丼850円、小鉢で生たまご50円、納豆・キムチ・冷奴各100円、キムチ納豆150円、炒りさんが150円。 捕鯨基地直伝というわりには鯨たたきは大したことはありませんが、漁師丼などは新鮮な地魚でとても美味です。 夜も地魚と鯨が味わえ、5〜6種類の新鮮地魚がいっぱいの房州地魚刺身盛合せ1,800円、館山直送天日干し干物盛合せ800円、地中海風ブイヤベース1,200円、漁師風館山地魚パエリア1,800円、生地から作る自家製ピザ900〜950円、鯨は竜田揚、ベーコン、刺身、たたき、チンジャオロースなどバラエティ豊かです。 グラス生ビール350円、中580円、グラスワイン350円など。 |
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| 新橋ランチ 鳥料理 鳥三 |
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新橋4、5,6丁目は東西を日比谷通りと第一京浜、南北を桜田公園と愛宕警察署に囲まれ、オヤジの街新橋の喧騒からは少し離れた区域ですが、こちらでのランチを「新橋ランチ」シリーズとしてご紹介していきます。 焼き鳥などを中心とした鳥料理のお店で、店内は、カウンター10席弱、テーブル12席、小上り4卓16席ほど。 ランチタイムメニューは、きじ焼重670円、そぼろ重620円、親子重670円、鳥カツ重670円、唐揚重770円、鳥三定食920円とお手頃ですし、具大盛200円、御飯大盛100円、また、鳥の唐揚げが追加できるのは大きな特徴です。鳥の唐揚げは夜も定番人気メニューで5個780円ですがランチでは1ピース(1個)100円をお手頃に追加できるところが人気です。女性で2ピースという方もいます。 写真は、親子重に1ピースです。 毎月3の日というのがあり、3、13、23日は50円引きです。 親子丼の有名店ほどの特徴はないかもしれませんし、値段に応じた量ではありますが、1ピース付けてお昼としては十分です。 夜は、鶏は無農薬の餌を使用したつくば茜鶏、塩は瀬戸内のにがり荒塩と素材を活かし「焼き」・「煮」・「揚げ」に対応しています。 鳥煮込み460円は下町特有のもつではなく鳥のみそ仕立て煮込みで鳥がとろけます。 焼鳥は160円が砂肝、皮、ひも、210円がねぎま、つくね、地鳥、れば、イカダ、軟骨、ぽん、はつ、ぎんなん、ししとう、椎茸、ピーマン、にんにく、260円が手羽先、合鴨、うだま、ささみ、320円が梅巻き、明太、紫蘇巻きです。 宴会コースは、「焼鳥コース1,470円」焼鳥7本、スープ、「鳥三コース1,370円」鳥にこみ、焼鳥5本、スープ、「特選コース2,100円」焼鳥10本、スープとなっています。 これからは鍋料理も。 ビール(中)560円、生ビール(中)500円、酒2合760円、焼酎ショット290円〜。地酒や焼酎の種類も豊富です。 休み土・日・祝 ランチ 11:30〜13:30 17:00〜22:00(L.O.21:30) |
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| 新橋ランチ 皮付き五段豚バラ肉と石釜飯 豚のうまさ |
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「豚のうまさ」が店名で、皮付き五段豚バラ肉と石釜飯専門店です。 店頭に日本テレビおもいっきりイイテレビの「ランチ、いきなり中継!」に生放送出演したことが店長とリポーターの写真つきで掲示されています。 カウンター6席、4人テーブル2卓、6人テーブル2卓、小上り4人卓1、10人卓1の店内ですが、究極の豚、極上の米、最高の肴をテーマに人気です。 究極の豚というのは、生産量が少ない希少な沖縄産『琉球まーさん豚』の皮付き五段豚バラ肉で、厚みがある五層もの肉と脂の塊りをオリジナルの調理方法により旨味を逃がさないように炭火で丁寧に焼き上げられています。 極上の米は、豚と同等にこだわり抜き、甘み・香り・味が極上の域に達している『岩手県産ひとめぼれ』を使用し、軟水と石釜で極上の旨みを引き出す炊き方をしているとのことです。 ランチは、一釜一釜心を込めて仕上げたという逸品で全品1,000円です。 写真は、当店人気No1の「まーさん焼き石釜飯」で、まーさん豚を特製甘辛ダレで焼き上げたもので、ボリュームもタップリで大満足間違いなしです。 人気No2は「豚うま石釜飯」で豚バラときのこを混ぜ合わせた和風醤油味、他に一週間じっくり煮込んだ特製ルーの「石釜焼きカレー」、旨味タップリのデミグラスソースに温玉まで入った「デミ×デミハンバーグ」、限定30食の「豚うま週替りランチ」やそば粉を使った麺で、フルーツが隠味の「ソウル式冷麺」、辛さの中に旨味が凝縮した「炎のビビン麺」なども。 夜には、惣菜、サラダ、チヂミなどの一品料理も豊富ですが、何といっても肉は五段豚バラ肉の他ロース、ひれホルモンなど鉄板焼きと網焼きのメニューが豊富です。お得なセットも充実しています。特に、スタッフが焼くのを手伝ってくれる「皮付き五段豚バラ肉」250g2,350円や「薄切り皮付き五段豚バラ肉」1,350円、そして岩手県産ひとめぼれ「炊きたて石釜飯」850円がお勧めメニューになっています。 ビールジョッキ580円、ギネス1本680円、韓国酒マッコリグラス600円、葡萄酒グラス450円、焼酎グラス500円〜、ランチビール300円。 毎月第3水曜日は「豚うま」の日でランチ、ディナー、料理が全品半額です。 また、人気No1ランチ弁当になった沖縄県産琉球まーさん豚使用「まーさん焼き弁当」780円も。 |
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| 新橋ランチ 蒸し焼き亭 |
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テーブル5卓16席の小さなお店ですが、このテーブルの真ん中には蒸し器、その外側が焼きの調理器具になっていて、この器具メーカーの唯一のアンテナショップです。 料理は、茨城県日立市のセントラルキッチンで調理したものを真空パック・冷蔵管理してこちらに運んできています。 料理はテーブルにセットしてから焼きは約6分、蒸しは12分加熱しますが、ランチメニューは焼きのみです。 ランチは、メイン料理、玄米入りごはん、お味噌汁、小鉢がセットで、玄米入りごはんとお味噌汁はセルフサービスでお替り自由です。メイン料理は写真の温しゃぶ焼き860円と豆腐ハンバーグ850円の他、鶏肉としらたき焼き780円、鮭とエノキ焼き780円、ひき肉とキャベツの目玉焼き750円、牛肉と細切りピーマン焼き850円です。 味付けは、メニュー注文時に6種類の自家製特製タレ・ソースから1つを選びますが、醤油ベースは「和風そぼろ」と「もろこし」、洋風が「トマトソース」と「ミネストローネ」、中華風卵白ソース、ピリ辛味噌ダレで、料理とタレ・ソースの組み合わせを変え楽しむことができます。 商品は全て化学調味料や油分も含め油を一切使用していないので、毎日食べても安心な、心をこめた手作りヘルシー料理ということでお気に入りです。 夜はメニューも異なりますが、味付けは一緒で玄米入りご飯とお味噌汁のセット190円もあります。 蒸し料理は1品530〜770円で、きのこ盛り、鶏肉と野菜蒸し、玉子のせくずし豆腐、力春巻、蒸しすいとん、野菜の豆腐あえ、マッシュポテトのハンバーグ、カニ団子、えび団子、イカ団子。 焼き料理は1品530〜780円で、奥久慈のしゃも肉焼き、キャベツとペンネ焼き、ビーフン、牛肉とじゃがいも焼き、はるさめ焼き、マカロニ焼き、つくね、シーフード、里芋とエリンギ焼き、鶏肉とアスパラ焼き、くずし豆腐の五目焼き。 一品料理は枝豆240円、冷奴290円、温泉玉子130円などです。 デザートの蒸し豆乳プリンや焼きリンゴ各390円も。 焼酎キープボトル半額、電話予約でワイン1本無料、女性には最初の一杯無料などのサービスも。 17:00からの晩酌セット1,280円は蒸し料理or焼き料理1品+料理1品+生ビールor越乃景虎はお勧めで、飲み放題2H1,980円もあります。 ブラウマイスターグラス大480円、ジョッキ670円で酒類も非常に安く、種類も豊富です。 |
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| 新橋 御菓子司 新正堂(しんしょうどう) |
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「新」橋のお菓子屋で大「正」元年創業なので「新正」堂なのだそうです。 こちらは、元禄十四年三月十四日、殿中「松の廊下」で吉良上野介に刃傷に及んだ浅野内匠頭がお預けになり即刻切腹となった田村右京太夫の屋敷跡にあるとのことで、「忠臣蔵」にまつわる数々の語りぐさなどのお菓子が有名です。 写真を順に説明します。 切腹最中(1個190円・消費期限1週間) もちろん浅野内匠頭の切腹が題材ですが、不始末のお詫びなどに「詰め腹を切ってきたつもりでございます。」という駄洒落の用途で人気です。簡単なお詫びなどはこれで笑って許して貰えます。相手が本当に怒っている時は危険かもしれません。お詫びの短冊もあるそうです。 切腹状態で、はみ出した餡は甘さをおさえめで、中に求肥(ギュウヒ)が入っています。 陣太鼓どら焼き(1個200円・消費期限2週間) もちろん打ち入りの山鹿流陣太鼓に由来していますが、普通のどら焼きです。 餡の炊き方、皮の焼き方も頑固に守り徹した昔ながらの逸品とのことです。 景気上昇最中(1個160円・消費期限10日) 縁起の良い小判型の最中にこし餡で黒字にちなんで黒糖を使ったコクのある餡をいれたものです。一日も早い景気上昇(回復)を祈念した贈答用に人気です。 出世の石段(1個130円・消費期限2カ月) 講談「寛永の三馬術」の一人、曲垣平九郎が愛宕山の石段を馬で駆け上って名を成したことに因んだもので、バニラ・抹茶・ココアの3色でクリームサンドでサクッとした歯触りです。 その他、数々の苦労の末、見事仇討ちをなした四十七士、その「仮名手本忠臣蔵」に因んで討ち入りまでの各段に思いをはせた銘菓「仮名手本忠臣蔵味こよみ」1箱1,260円、生クリームをコーヒー餡でくるみやわらかい大福に仕上げた「カフェ・オレ大福」(1個178円)なども。 |
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| 自家焙煎珈琲 cafe de なにわや |
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以前投稿した江戸料理多佳藤が閉店し、そのあと珈琲店としてオープンしています。 和風民家風佇まいのお店は引き戸を開けて入ります。 店内は、L字型カウンター7席に小上がり2卓で、カウンターやテーブルの上には煙草盆と煙管が置かれています。 棚には、なにわやの代表銘柄であるケニア(深く煎った豆は濃厚なコクを出し、やさしい苦みと甘みがあり、深煎ブレンド、アイスコーヒー、コーヒーゼリーに使われています。)をはじめ、ペルー、エチオピア、マンデリン、コロンビア、ガテマラ、ブラジル、ザンビア、ドミニカなどの甘み、酸味などいろいろな特徴をもったコーヒー豆が並び、ブレンドも注文の都度合わせられます。 この豆を挽き、お客様の要望に合わせて、濃め、軽めなど一杯づつ淹れるので時間がかかりますが、マスターの仕事振りを眺めながら待つのも味わいのある時間です。 ポリシーを持った若いマスターの人柄に惹かれた若いお客さんが多いですね。 写真は、マスター曰く「コーヒー豆の旨みを全部出す淹れ方」により淹れている手元を写したものです。最初は一滴づつお湯を落とすので、温め直さないとぬるいのですが、私は温め直さない方がコーヒーの旨みが圧倒的に迫ってくるように感じます。 酒を飲んだ後や三社祭町内神輿渡御の際の休憩に利用しています。 自家製コーヒーゼリー500円は、ケニア・エチオピアの香り高いコーヒーに特製シロップをかけるものですが、アイスクリームが載っているので私にはこの甘みだけで十分で、これを食べながらコーヒーを待ちます。 とても落ち着ける一時です。 なにわやブレンド(ちょっと濃いめ、香り豊か)500円 深煎りブレンド(濃いめ、コクと甘み)500円 ソフトブレンド(ちょっと軽め、さらっとして飲みやすい)500円 その他ストレートコーヒー各種 アイスコーヒー500円 パウンドケーキ300円、トースト(バター・ジャム)300円 |
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| 新橋駅前 駅舎珈琲店 |
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新橋は日本で最初の鉄道が営業を開始した地で「0哩標識」があります。 明治5年(1872)9月12日、新橋・横浜間約29キロで営業が開始されました。 アメリカ人建築家R.Pブリジェンス設計の洋風建築のハイカラな駅舎やプラットホームは人々の憧れの場所となり、鉄道は華やいだ文明開化の中心的役割を果たしたとのことです。。 いつからでしょうか、その新橋の歴史を再現したビルの中の2・3階86席の珈琲店です。 ガス塔を模した行燈に駅舎珈琲店と書かれ、店内には大きな錦絵に描かれた新橋駅舎「新橋鉄道蒸気車の図(東京・銀座煉瓦石繁栄之図)」がかかり、船箪笥などが置かれるなど和洋折衷の雰囲気で、窓からは新橋駅前の賑わいと蒸気機関車が見ることができます。 メニューは、珈琲がオリジナルブレンド珈琲、オリジナルアイス珈琲、カフェオレなどのバリエーション珈琲、紅茶がティ、バリエーションティ、フレーバーティ、そしてココア・ジュース、スイーツ、特製カレーやサンドイッチなどのお食事と豊富です。 中でも代表は、オリジナルブレンド珈琲で、厳選した豆をアルカリイオン水を使用してサイフォンにて抽出しており、店独自の厳選したブレンドの驛舎オリジナルブレンド800円、タンザニアをベースとしたソフトな酸味のブレンドの驛舎ソフトブレンド850円、炭火焼きの香りと苦味のブレンドの炭火焼きブレンド900円で少し高めですが味わい深いです。 こちらのコーヒーマイスターが希少な珈琲を心を込めて淹れるという期間限定のスペシャルティ珈琲などもあり、この日は、アフリカマラウィ共和国のビフヤ地区(標高1,600〜2,300m)で限定生産された「マラウィゲイシャ」やコロンビアのナリーニョ地域(標高2,000m)で限定生産された「コロンビアスプレモ」などの高品質な珈琲が1,050円でした。 写真はコロンビアスプレモ1,050円と極上チーズケーキ600円です。 店のコンセプトのように、人々が行き交った当時の華やいだ情景を偲び、駅舎の歴史に思いを馳せながらゆっくりとくつろぎのひとときを過ごすのもいいですね。 東京都港区新橋2-8-7東和ビル2・3階 03-3503-6481 平日10:00〜翌朝5:00、土曜10:00〜23:00、日祝祭10:00〜22:00 |
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