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おすすめ度: |
4件 |
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| 接客・対応 : |
2.8 |
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| 価格・対価 : |
3.8 |
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| 総合おすすめ度 : |
3.8 |
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営業: 追記あり
(定休) 追記あり
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| 住所:〒933-0000 富山県高岡市下関町6-1 追記あり |
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電話:0766-20-1547
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高岡市役所その他の施設等高岡市観光協会についてまちログを書く (16)

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投稿者 マイアミバイトさん 投稿日 2009年05月03日 |
| 2009年 御車山祭り 開町400年の中 開催 |
高岡市は 今年 開町 400年を迎えました。
高岡御車山は、天正16年(1588年)豊臣秀吉が 後陽成天皇と正親町上皇を聚樂第に迎え奉る時に使用したもので、加賀藩初代藩主「前田利家」公が秀吉より拝領し、二代藩主「前田利長」公が慶長14年(1609年)に高岡城を築くに当たり 町民に与えたのが始まりと伝えられています。
京都祇園の祭礼に倣って鉾山に改造され 高岡関野神社の祭礼日に神輿と共に曳廻されて以来、今日に至るまで 高岡の発展と共に継承されてきました。
御車山は御所車形式に鉾を立てた特殊なもので 高岡町民の心意気と財力に支えられ、格式を保ち、車輪や高欄、長押等には高岡の金工、染織等の 優れたもの。
その高岡市で 毎年 5月1日 に 高岡中心市街地から 開町時 商業のまち として 繁栄していた 町内を「7基」の「山車」が 1基あたり 総勢50人の人が付き添い 曳き回され、練り歩きます。
前日の4月30日の「宵山」では「3箇所」で「3基」の山車が ライトアップされて、展示公開されます。(午後6時半〜9時)
その他の 山車は 5月1日の早朝 町内の方々が美しく飾り立て(宵祭りの時には 飾りが 降ろされてる実物が各家庭で公開されています)
7基で修祓(しゅばつ)が行い、町内を曳き廻し したあと
「片原町」交差点で勢ぞろいします。
各山ごと 鈴棒を持った人を先頭に 前後左右を一文字笠をかぶり 麻裃に 身を固めた山役員が伴い、また飾山には山町の男の子が裃姿で乗り、雅やかな囃子や車輪の軋む音を立てながら、ゆっくり巡行されます。(ガイドより)
2009年は 夏 を思わせる 初夏の気候の晴天の中 沢山の方々が祭りを楽しみました。
雨天やその他 荒天の場合は 山車の曳きは中止 と なります。
※以前は 2日に順延となりましたが、近年は「完全中止」になりました。
祭り当日は「国道156号線」最大<南町>〜<広小路>、昭和大通り<昭和町>〜<高岡駅>間など 大規模の「通行止め」が慣行され、また「山町筋」「関野神社」周辺などは 露店などが立ち並ぶので「終日通行止め」
バス・万葉線・こみち も時間的に 迂回運航になります。
末広町歩道・高ノ宮通り、御旅屋通りには 露店が立ち並び、子供も、昔 子供だった大人も 胸躍らせ この日を 昔 の 人 同様 楽しんでいます。
★ログで色々写真アップしてます。
「2009年 5月現在」
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投稿者 マイアミバイトさん 投稿日 2008年08月06日 |
| 2008年 高岡七夕祭り 開催 |
2008年 今年も 高岡駅前から 末広町〜末広坂、御旅屋通り、高ノ宮通り に 「高さ25メートル」の【ジャンボ七夕】、「大型七夕」「市民手作り七夕」「市民手作り行灯」に 今年は 特別出演に 東海北陸自動車道開通に伴なり 「愛知県一宮 の七夕飾り」がお目見え。
各種イベントも開催され 「スーパーバイク・ツーリング」では高岡の町をハーレーや逆輸入車などが七夕の下 走りまくる企画、「オールド・タイム・カー・フェスティバル」「大縄跳び大会」「ストリートバスケット」「ダンス大会」「大道芸」「民謡流し」「ライブカフェ」「フラダンス」「ロックンロールフェス」「フリーマーケット」「のど自慢」「梯子昇り」「kikare−ma」【夜店】
また 利長君 グッズ が限定販売
2日(土)3日(日)は 歩行者天国 も行われ 皆さん 大手を振って 車道から綺麗な七夕をめいめい 楽しんでいました。
【2009年 は 高岡 開町 400年】
更に盛り上がる行事となっているでしょう。
七夕の様子と 変(?)な企画は まちログで宜しければお楽しみください。
「2008年 8月現在」 |
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投稿者 マイアミバイトさん 投稿日 2007年08月04日 |
| 高岡七夕祭り‘2007‘ |
高岡中心街の大きなイベント 冬は「日本海なべ祭り」、春は「御車山祭り」、そして 夏は「七夕祭り」があります。
毎年旧暦の 8月1日〜7日に 高岡駅前の 高さ25mのジャンボ七夕から始まって ウイングウイング高岡広場からすえひろーど、末広坂通り両側に大型七夕 が 昼は短冊が風になびいて そよそよ。夜は 提灯の妖しい赤い灯りがとっても情緒的
その七夕のトンネルをネオンでデコレートされた 軌道電車「万葉線」が まるで 流れ星 のように走り抜けて行きます。(但し、歩行者天国時は片原町折り返しですえひろーどは通りません)
イベントも ライブ・のど自慢大会・コンサート・大道芸・ストリートバスケット・茶会・ダンス大会・映画上映
また 高岡市民や昔から高岡によく来てくださる方にはお馴染みの 【オタヤの夜店】や ダイワ屋台村は 夜9時迄 楽しくやっています。
4日・5日の 夜6時〜9時は【歩行者天国】普段電車や車がひっきりなしに行き来する道路を ゆったり 光と風の囁きを楽しみながら歩いたり 休んだり 飲んだり 食べたり 夏の思い出作れます。
また 5日は ウイングウイングで 高岡昆布祭り で物産展と石井苗子さんの講演が またこちらでは 期間連日「ビアガーデン」も開催 5日は昼に「茶会」
平成21年には 高岡は開町「400年」、高岡の宝を世界の宝に「近世高岡の文化遺産群」をモチーフに会員も募集しているとか
天気が悪い場合は若干の予定変更もあるそう。
高岡は 東京・大阪・名古屋からJR線で 大体 3時間〜3時間半(東京4時間弱のものもあり)圏内、全特急が止まります。 また飛行機からでも東京から バス等に乗り換え2時間位 東京へは高速バスも
お近くの方も 普通列車で福井から 約2時間「1890円」、金沢から約40分「740円」、富山から約20分「320円」
万葉線で期間中 午後5時〜終電の間 片原町・高岡駅で下車の方に帰りの乗車券プレゼント ぜひ 高岡市役所他 迷惑にならない場所に車を止め パーク&ライドでお越しください。
とにかく 高岡の駅を降りたら もう メルヘン全開です。 |
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投稿者 マイアミバイトさん 投稿日 2007年05月02日 |
| 魅力的な企画で一年を通し高岡のまちを盛り上げてます |
上記の星は〔市役所内・観光課〕さんの対応ですので、生の高岡の 得点ではありません、ご了承を
毎年5月1日 には 春の大祭 【高岡御車山祭】が開催されます
坂下町、通町、御馬出町、守山町、木船町、小馬出町、一番街通、二番町 の8つの町内の8つの曳山を 前日に「ライトアップ」し 各町内等で展示
本番日 昼 坂下町を出発 電車の軌道線がある 道路(勿論電車は手前で折り返し)を通り各町内を練り歩き 途中 の山町筋の横を流す時は 絶好のカメラポイント!(小泉純一郎さんがいらした場所でもあります)
正午には 片原町 の交差点で 全山が勢ぞろいし 賑わいます
これは 城下町として開かれながら「町人主体」の商工業の町を形づくってきた高岡固有の町衆文化
この 御車山祭 は 伝統のものづくりの技を結集した総合芸術。
国の重要伝統的建造物群保存地区の山町筋で400年に渡り受け継がれてきたものを 年に1度高岡の町衆が団結を確認する証として盛大に催されています。(一部ガイド抜粋)
2007年は 降雨の為 残念ながら 曳山は中止になりました・・
2008年 私がまだ このサイトに投稿していたら 再度書き込みます・・
でも露店は変わり無く盛り上がっていました。
去年 見に行った時は 同級生が 正装して 曳山に立ち会う重要な役割をしているのを見て 感慨深かったです
こっちは お祭りグルメを巡って童心に戻っているのに・・
もし 高岡の町に興味がでたら DVDで映画「ドライブ」「8月のクリスマス」「キトキト」でお確かめください。 |
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高岡市役所その他の施設等高岡市観光協会についてまちログを書く (16)

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