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おすすめ度: |
2件 |
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| 接客・対応 : |
5 |
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| 価格・対価 : |
5 |
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| サービス内容 : |
5 |
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| 時間 : |
4 |
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| 総合おすすめ度 : |
5 |
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| 住所:〒932-0053 富山県小矢部市石動町10-46 |
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電話:0766-67-3535
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ぴとあーるについてまちログを書く (1)

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投稿者 マイアミバイトさん 投稿日 2008年03月20日 |
| 510回投稿は“再来”を願うリボン&ラッピングの店 |
小矢部市に在る 知る人ぞ知る ラッピングと言えば この「ぴとあーる」
行き先などは 私の前のみん声を参照を
今回 何か他と違う!、変わったもの・行為、変化にとんだ物を求めるのが好きな人にうってつけな 物を見つけたので お知らせ。
今までの この店の ラッピングに加え 「北陸3県から 贈る人の“再来”を願う」意味の
【方言 リボン】
を このほど こちらの 代表さんと福井県のリボン協同組合さんが 開発され 完成
これから 各地の観光施設やみやげ物店、旅館などで 見られるかも?。
これは 共通語での 「また おいでね」「また きてね」「また いらしてください」「また いらっしゃい」などを それぞれの【北陸のお国言葉】
富山 《また こられ》
石川 ≪また きまっし≫
福井 『また きねの』
の 各言葉 が 色は淡い水色、薄紫、アイボリー、エンジ、深緑など 全11色
素材も サテン、棉、レーヨン など 3種類
のリボンに印刷されています
こちらを 季節 や 贈る人の趣向のよって使い分ける事に。
こちらの お店で 代表の方が居られ「このリボンつけてみたいので・・」「仕事、進学などで 北陸を離れる事になった方に贈りたい・・」「はじめて北陸を訪れる方に お土産をあげたい・・」等
贈る相手に また「ここに」「この土地に」「私の元に」【来てほしい】
そんなメッセージ や 気持ち を リボン に託してみたい
その旨 を 伝えると きっと それが相手に通じるものに出来上がるはずです。
ラッピング と言うのは 一見 必要で有るか無いかは 贈る人の演出次第だと思います。
「どうせ 捨てるものだから・・」これも分かりますが 最近のは 実用性 が あるもの や その中身を 入れるよう「ケース」に使えるバージョンがあったり 変化しています。
勿論 お菓子等の小さいものから 大型製品まで 包めるものがあれば 即座に対応
でも その分 費用の違いは出てくるので そこは相談
代表の方が居られれば 簡単な質問で そこからみるみる素晴らしい ラッピングが出来上がっていくはず
※贈る相手の 御歳 ※ 贈る相手の 好きな色 ※自分の贈る相手の思い ※派手or質素 ※その他
シール・ペーパー・メッセージ紙 等は豊富な色が準備され 小物・造花なども店中に沢山あり この時点で 普通の品が 掛け替えの無い贈り物に変貌していきます。
「2008年 現在」 |
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投稿者 マイアミバイトさん 投稿日 2006年12月30日 |
| プレゼントを もっと心のこもった物にするにはここへ |
石動駅から金沢方向に徒歩ですぐのロケーション
車でも行けますが 狭い路地を入る事になり、また駐車も、お店の方の案内を受けてくだい(店前空いてれば駐車可)
この地で 昔から 冠婚葬祭系の品を求めるのなら このお店と親しまれていて 当然 小矢部・石動駅前商店街発行の「メルヘンカード」のポイントも入ります。
店内には のし袋、記念品・ギフト品、結納品、水引、観葉植物(造花)などが所狭しと陳列してあり、常連さんは 目的の品をすぐに選んで買い求めて行きますが、 私のように慣れてなくアドバイスが欲しい場合は 身近の商品をモデルにして お店の方が その(客)ニーズに合わせて確実なパターンでより良い物になるよう指南してくださいます。
また のし に書く宛名や贈り手の表示も 自分の字に自信が無い場合も安心
お店のご主人が ちゃんと書いてくださいます。
そして オススメ は ラッピング
店内の商品は勿論、取り寄せ商品
または 他の店で買ったものなど 自由に持込むのもOK
バリエーション豊富な 包装紙、ペーパー、リボン、小物等を
使って プレゼントを 贈られる人の笑顔が倍増するような仕上がりに変身します。
因みに 私が見た時は 彼女に 箱に入ったドライヤーをプレゼントする彼氏
それを 彼女の好きな「色」「嗜好」や 贈る彼氏の意向 また『予算』を簡単に聞いて 制作
小物なども豊富だから かえって迷うかもしれません(?)。
出来上がったものは 最初持ち込まれたものとは全然違う その方の注文された通り「ラッピングしたものも、そのまま実用的に後々使える」(持ち運びできる)ものに変わっていて さすがの職人技に 感嘆したほど。
この担当の方は 普段 店に居られる事が少ない忙しい方で 本当はお店に居られる時に行くのがいいんですが 予め 予約をとっておくのがベストかも
また 品物をことづけ 先の「どうしてほしいか他のお店の方に詳細に伝え」後日 とりに来る手も
私もアートフラワーや豪華にラッピングされた観葉植物作っていただき 贈った人から より一層喜びの声を頂きました。
またこの時期には町で見かけるクリスマスや、日が変わって正月のお店内の出張飾りつけもされているそうです。
普段でもかまわないですが「特別な思い」を伝える時の いい手段だと思いますよ。 |
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